HOME > 転勤で持ち家を売りたいが売れません(賃貸)
2012年01月24日 14時31分
このたびはお世話になります。
下記のような状況なのですが、どのような判断をすればよいのか迷っております。ご指導くださいませ。
■夫婦共働き、中学生、小学生、幼稚園
■現在の住まい 東京 戸建 一億の住宅ローンを変動金利25年で返済中 二人で月44万円返済中。築半年。
■問題の住まい 大阪タワーマンション 8000万で購入。ローンなし。価格を若干さげても引き合いなし。築半年。
経緯
1 大阪が本社ですので骨をうずめるつもりでタワーを購入した
2 一年後、思いもよらず、子会社の東京本社に出向辞令
3 建築中に全員で東京へ
4 東京で土地を買い、家をたてる 100%住宅ローン
5 戸建に入居とともに、タワーも完成、売りに出すが、売れず。
ご覧いただけますように、負債が一億あります。2007年の辞令のころは景気も悪くなく、引渡し後、8000万ですぐに売却し、ローンの残高を2千万にする予定でした。しかしサブプライムですべてが狂ってしまいました。今は売れる見込みもなく、かといって、1千万単位の損は考えられず、賃貸を考えています。もう50歳なので、本社に戻ることもないでしょう。万一、戻るように言われても、拒否することを決めています。子供が難しい年頃なのと、妻は60まで東京で勤務するしかないからです。
賃貸の市場がわからないのと、物理的に東京にいますので、どのような賃貸業者さんと接点を持つのが一番良いのかわかりません。それよりも、本当に賃貸にして良いのかもわかりません。
プロの方のアドバイスよろしくお願い申し上げます。
初めまして。
現在、大阪市内に賃貸で家族3人で住んでおりますが、この度、義実家(東大阪市在住)近くにできたマンションを購入しようとかと考えております。
目的は、現在共働きである為子どもの面倒をみてもらいたいこと、そして将来的な義両親の介護等です。ですので、将来的には住み替えを予定しております。
マンションは2009年竣工済みの分譲マンションで、近鉄奈良線駅から徒歩5〜6分の3LDKタイプを考えております。
私はマンションを購入し、ローンを払い終わった後、自分たちが住まなくなるのであれば、売却なり賃貸に出すなりすれば、資産にもなるのでいいのではと考えておりましたが、主人は近年マンション自体が過剰供給に陥っている状態で、十数年後にうまく売却できるとも限らない、安く売るんであればずっと賃貸に払っていたとしても変わりないと渋り始めました。
確かに購入時よりも高く売れる可能性は無いにしても、このままずっと賃貸に住んでいるというのも、もったいなく思えてきております。
私は、駅も近く、スーパーなどもアクセスも良いので、ニーズはあるとは思うのですが。
実際のところ、マンションの資産価値というのはどうなのでしょうか?
特に、大阪府の住宅事情に詳しい方にご意見を伺いたいです。
よろしくお願いいたします。
事務所を借りて、有限会社を経営しているのですが、今回事業にも十分使える広さの土地と倉庫と居住用の建物もある物件が見つかりました。
事務所と倉庫を借りている分の年間300万弱の賃貸料が、無駄だったのでその物件を買おうということになったのです。
個人の住宅ローンでは不自然な面積であるということで、無理
そうなのですが、個人の大型フリーローンであれば、可能です。
ただし、金利は2.85%と高めです。35年まで可。
また、法人の事業資金では制度融資を使えば低金利で借りる
ことが可能です。
ただし、融資期間は10年で短いです。
法人・個人どちらでも借りることは可能そうなのですが、法人で
買うメリット・デメリット。また個人で買うメリット・デメリットは何でしょうか?
個人での方が、現金に余裕が生まれることと法人から家賃を
とれるのでいいよな気もするのですが・・・。
法人だと減価償却できるでしょうし・・・。
普通は、どちらで購入するのでしょうか?
現在、鉄骨ALC三階建ての住居件作業所のリフォームを考えておりますが、中古物件につき確認済み書がありません。
一階が作業所、二階は二部屋が賃貸で一部屋は住宅、三階は元のオーナーの住宅となっておりました。
一階と三階を賃貸に作り変えようと思いましたが、用途変更不可能で工事は出来ません。
そこで、一階作業所を貸し事務所に改修工事を行なおうかと思っておりますが、その場合は役所の用途変更は必要なのでしょうか?また、確認済み書が無くても工事は可能なのでしょうか?
場所は都内江戸川区で規模は1フロアー100?ほどです。
老後の住宅について、マンション・住宅を購入するより賃貸しつづけようとと割り切って生きていこうと思っています。もともと戸建てよりはマンション派ですし、マンションを購入しても修繕積立金や管理費などが結構かさむので、賃貸で借り続けた方が割安ときいたことがあるからです。
しかし定年後職を失ったとして、賃貸の家賃をきちんと払い続けられるか、また、定職のない老人に家を貸してくれるかどうか、不安な思いもあります。いったいどちらが安全で割安なのでしょうか。
※この質問は、ユーザーの方から事前にいただいたものを、All About ProFile が編集して掲載しています。
薬事法(やくじほう、昭和35年8月10日法律145号、英訳名 Pharmaceutical Affairs Act)は、日本における医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器に関する運用などを定めた法律である。
第1条(目的)
この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。
この制度趣旨に基づき、行政の承認や確認、許可、監督等のもとでなければ、医薬品や医薬部外品、化粧品、医療機器の製造や輸入、調剤で営業してはならないよう定めている。しかし、新薬などの承認について時間がかかるため、とりわけ、がん治療などにおいて治療の妨げになるなど、今後の法制審議の対象とされている。
また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えているため、表現の自由との拮抗がある。
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